SixTONES

SixTONES歌上手い順ランキング!歌下手メンバーや生歌放送事故はある?

SixTONES歌上手い順ランキング!歌下手メンバーや生歌放送事故はある?

圧倒的な歌唱力の高さで、人気上昇中の6人組グループ『SixTONES』。

激しいパフォーマンスでも口パクは一切せず、いつも生歌というから驚きです。

デビューは2020年と活動歴は比較的浅いものの、着実にトップアイドルへの道を突き進んでいます。

 

ここで気になってくるのは、なんといってもSixTONESの歌上手い順ランキング…。

そこで今回は、彼らの歌唱力の秘訣について徹底的に調査してみました。

SixTONESの歌上手い順ランキングはもちろん、生歌に関するエピソードまで、旬のトレンドを先取りしちゃいましょう!

 SixTONES歌上手い順ランキング最新!

早速、SixTONES歌上手いランキングをご紹介していきます。

結論…SixTONESの歌上手い順ランキング1位は京本大我!

こちらのランキングはツイート数やSNSのいいね数などから当サイトが独自にランキング付したものです。個人の能力や魅力をランク付けしたものではございませんので予めご了承ください。

1位 京本大我(きょうもとたいが)

SixTONESの歌上手い順トップは、やはりメインボーカルの京本大我です!

ご両親が元歌手ということもあり、メンバーの中でも、ひときわ音楽活動に対する高い意識が伺えます。

また極め付けは、舞台で鍛え上げられた伸びやかで澄み渡るような歌声。

昨今の『ジャニーズ大賞』でも、歌唱力を高く評価されており、才能・実力ともに申し分ないアイドルです。

2位 ジェシー

どんな曲もたちまちモノにしてしまうジェシーは、優しくて心地の良い歌声が素敵ですよね。

今ではファンだけでなく、人気アーティストの心まで魅了してしまっているのだとか…。

SixTONESの歌上手い順でも、京本さんと肩を並べるほどの人気で、英語のラップも難なく歌いこなす姿は圧巻。

ライブでは素敵なアレンジにも定評があり、ジェシーさんのセンスの良さが光ります。

3位 森本慎太郎(もりもとしんたろう)

努力家な森山慎太郎は、ルックス、ダンス…どれをとってもハイレベル!

歌ではロングトーンに強みがあり、甘い声色のボーカルで注目を集めています。

スキルはメンバーの中でもかなり安定していると言えるでしょう。

音程に関してはSixTONESファンの間で意見が分かれていますが、メンバーの中でも一目置かれている存在です。

4位 松村北斗(まつむらほくと)

セクシーなルックスが印象的な松村北斗ですが、実は歌唱力だってピカイチ。

SixTONES歌上手い順では、高音ツートップを支える低音パートに、例年賞賛の声が上がっています。

ハモリは難易度が高いうえに、楽曲に深みを出すためには欠かせない重要なポジションですよね。

もちろん高音域もお手のもので、6thシングル『共鳴』のソロパートは、度肝を抜かれること間違いなしです。

5位 田中樹(たなかじゅり)

田中樹は存在感のある力強い歌声で、曲のラップ部分を担当することが多いです。

それと対照的に、メロディーパートはうっとりする高音が際立っており、表現力の高さが分かります。

普段の話す声は、どちらかというとほんわか甘めのハスキーボイス。

曲によってイメージががらりと変わるので、ぜひ聴き比べてみてください。

6位 高地優吾(こうちゆうご)

スタートから精鋭揃いだったSixTONESでは、緊張気味で見劣りしてしまいがちと言われていた高地優吾。

しかし歌唱力は年々目に見えて上達しており、ファンからも沢山の声援が上がっています。

デビュー当時と比べると、あまりの飛躍ぶりに思わずびっくりしてしまう人が続出。

声質はオシャレな声と称されることが多く、これからSixTONES歌上手い順で上位に浮上することも充分あり得ます。

SixTONES歌下手メンバーはいる?

ストーンズで歌下手メンバーっているの?と思う方もいると思いますが…

SixTONES歌上手い順からも分かるように、曲によって得意不得意はありますが、メンバーの歌唱力は全員プロ級

ジャニーズの中でも、一位二位を争う歌の上手いグループとして知られています。

歌下手メンバーがいないと言って間違いないでしょう!

 

また、楽曲でもそれぞれの個性を上手く活かしてフォローし合っているのでバランスもばっちり!

元気系、バラード…どれを選んでも期待を裏切らない名曲ばかりですよ。

SixTONESの生歌事故はあった?真相について

SixTONESといえば、メンバー全員歌が上手すぎることで有名なジャニーズグループ。

しかし最近になって生歌事故などのワードで取り上げられているのが、元KAT-TUNのメンバーを兄に持つ田中樹

SixTONES歌上手い順ランキングでも結果は今ひとつでしたが、その原因は2021年にFNS歌謡祭夏で披露した生歌…。

グループのラップ担当とはいえ、プロの方とコラボしたことで、どうしても未熟な部分が浮き彫りになってしまったようです。

積極的にソロ曲をリリースしたりとポテンシャルは充分ですから、今後の伸び代に期待したいところですね。

まとめ

SixTONESの歌上手い順は、京本大我・ジェシーの二人が上位ランクイン。

僅差で経験豊富な京本大我がトップでしたが、ジェシーもグループ内屈指の歌唱力です。

 

また、残りのメンバーもハモリ・ラップ、ロングトーンといった各々の持ち味を発揮しています。

ハプニングもちょいちょい見受けられるようですが、それも生歌にこだわる彼らだからこそ。

かっこいいSixTONESメンバー6人の活躍に、これからも目が離せません!